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「みんなの護身ビクス」の東山一恵先生がテレビ番組に出演されます!

DVD「"逃げるが勝ち!"のハッピーエクササイズ みんなの護身ビクス」の東山一恵先生が、本日(3月7日)、テレビ番組に出演されます。

護身ビクスとは、護身術+有酸素運動をあわせた、東山一恵先生が開発したエクササイズです。番組では身を守る技を紹介しております。

どうぞご覧ください。

放送:2011年3月7日(本日)22:55~23:25
番組:NHK「ドラクロワ」

DVD「みんなの護身ビクス」
http://www.ozv.co.jp/sakuhin/goshin.html

護身ビクスホームページ
http://www.goshinbics.sakura.ne.jp/
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公演・発表会を動画生中継しませんか?

インターネットを使って、公演や発表会が生中継することが出来るようになりました。USTREAM(ユーストリーム)という配信サービスです。
遠方の方、海外の方にも、同時に舞台の楽しさをお届けできます。
カメラ、パソコンを使って2時間単価12,000円から承ります。
超過料金、1時間当たり6,000円です。
是非、お問い合わせください。


担当 古谷
TEL:03-3441-4322
E-mail:furuya@ozv.co.jp

ゲルソン療法に学ぶガン食事療法の会を撮影

5月29日(土)、「今あるガンが消えていく食事」ドキュメンタリー制作のため、千葉市にある三井ガーデンホテルで開催された、ゲルソン療法に学ぶガン食事療法の会主催「ガン食事療法」の講演会を撮影した。

都賀治療院の藤城博先生が会を取りまとめ、三愛病院医学研究所所長・西台クリニック画像診断センター院長である済陽高穂先生、福島学院大学教授・精神科の星野仁彦先生、厚木佐藤病院非常勤医師の渡辺勇四郎先生が講演、ガンを克服された2名の方もその体験談をお話された。

済陽先生は、過去30年間で4000例近く手術し、そのうち半分2000例くらいのガンを手術した。都立荏原病院の外科部長だった平成14年、赴任してから7年間で1400人のガンの手術をした。5年生存率が7割くらいあるのだと思っていたが、ガンの摘出に成功したと思った人の5年間生存率が52%だった事にショックを受け、食事療法でガンを克服している人を多く見て、済陽式食事療法を考え出した。著作「今あるガンが消えていく食事」は、多くの人々に読まれている。
また、済陽先生は、ガンの三大治療を併用した形での食事療法を提唱している。

星野先生は、20年前にガンにかかり、5年生存率が0パーセントの状態であったにもかかわらず、ゲルソン療法によって克服した。この厳格なゲルソン療法は、日常仕事で忙しい自分が続けていくのは困難だったため、自分なりにアレンジした「星野式ゲルソン療法」を実行した。これによって自らガンを克服し、この「星野式ゲルソン療法」を、多くのガン患者に提唱している。この会にはゲルソン療法に関わる自然療法の野菜を多く提供している、医聖会の代表、成毛壮一郎氏も参加されていた。
今後、私どもでは、医聖会の農場を天気の良い日に撮影したいと思っている。
撮影は順調に進んでいるので、乞うご期待。

ドキュメンタリー「今あるガンが消えていく食事」映像制作中
この秋、上映予定。
                           P・D 寺田聡

済陽高穂著「今あるガンが消えていく食事」ドキュメンタリー制作中

5月22日、池袋のメトロポリタンホテルにて開催された、西台クリニック院長 済陽高穂先生の「健康セミナー」の撮影をした。

私どもでは、既に今年の2月から済陽先生の考え方などを記録するドキュメンタリー「今あるガンが消えていく食事」を制作している。
今、2人に1人はガンにかかり、3人に1人はガンが原因で死んでいる。今や、年配の病気だけでないのは承知の事だ。この問題についてきちんと記録する意義があると思う。まさに食べ物は「食をして薬となし 薬として食となせ」とヒポクラテスが言うようにとても大切だ。防腐剤や農薬まみれの野菜、塩分の強いお菓子、また、極端に甘く体に良くない食べ物がたくさん出まわっている。舌の刺激を求めて食べていては、健康を悪くする人が増えるだろう。
これは三大生活習慣病を予防し、実際ガン患者がこの食事方法を取り入れることによって、ガンが消えた事を紹介し、多くのガン患者に役立つような作品を目指している。

2015年には2人に1人がガンで亡くなるとも言われいてる。きっと人間は、舌の快楽を求めて滅びていってしまうのかもしれない。健康に生きるためにも、今食べている食事を見直し、健康に生きようとする姿勢が大切だ。そういうことを、真正面から描くドキュメンタリーを制作中である。(P.寺田)

フラメンコって何?

フラメンコの撮影をいままでたくさんしてきた。その中でよく聞かれたのは、「あの人のフラメンコは、フラメンコじゃない。あの人のはフラメンコだ。」
これって何だろう?

ある先生から、「スペインで長くフラメンコを勉強しても、帰ってきて1~2年すると、もう日本的なフラメンコになっちゃうのよね・・・」
そんな話もよく聞いた。

そこで、スペインのフラメンコをきちんと踊れる人は誰だろう?と考えた。もちろんたくさんいると思う。AMIさんは、スペインでプロを目指したフラメンコ舞踊家だ。それに50年以上続くコルドバの伝統あるフラメンコのコンクールで、外国人として初めて優勝し、認められている。そこで、AMIさんのフラメンコ観を描いてみようと思った。

AMIさんは文章は書けるし、言葉の表現力も豊かだ。AMIさんの著作などもとても読みやすい。このように何でもできてしまうアーティストには、なかなか協力するのが難しいものだ。しかし、映像を制作するとなると、これは誰にもできないだろう。

そして、出来上がったのが、今回のDVD作品「AMIさんの発表会が出来るまで ~あなたはフラメンコを踊ってますか~」だ。

多くの反響が届いている。さらに多くの人に見てもらい、率直な感想が聞けたら嬉しい。

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